ひぐら誌[遊印放浪記]/望月信幸のパーソナルブログ

2019年11月アーカイブ

とびだすのか

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ここのところ星に関することであたまがいっぱいだ。


寝ようとしたら頭の中に宇宙が広がった。


朝起きたらおとなになってからのことがすべて消えてこどもになっていた。


どうしようかとすこしあせりましたが、じょじょに回復しました。


とびだすえほんの構造に感心して2日たちました。

冬のゆうやけ

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強烈な色に染まることもある夏のゆうやけとちがい


冬のゆうやけは薄くはかなげだ。


使いかけの色えんぴつをあつめてけずり、箱に入れた。


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4転5転したてんこくのデザインは次の段階へすすむ。


時間をかけたからよいものができるとも限らない。


なにかひとつ得るものがあれば・・。

池田美術クラブ

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池田町創造館からの眺め


午前9時ごろ


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石のはんこ作りをみんなでやりました。


うまくできたかな。


グッとくるもの

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ことし4作目のえほんができた。


前3作品はすべて公募展予選落ち


画像は1作目「もくもくさんのたねまき」より


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こちらは2作目「ゴリとリラ」


1次審査通過どまり。


なにかこうグッとくるものがほしい。


たとえば・・・


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こんな感じだ。


そば猪口ともみじと

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きょうは安曇野髙橋節郎美術館のそば猪口展の受付当番の日でした。


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全国からあつまったアートなそば猪口が主屋いっぱいにならんでいます。


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もみじと柿すだれが晴天によく映えていました。


令和1年11月11日

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今日はたしかポッキーの日だ。


1がならんで運もよさそうな日。


今週末の親子てんこく教室のためのえんぴつを肥後守でけずる。


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消しゴムが人数分なかったので半分に切ってつくった。


これでも足りない。


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安曇野柏原俳句会の文化祭での発表のため短冊に俳句をかいた。


昨日、無事役目を終えてもどってきた。


・どんぐりのただただ拾う楽しさよ  のぶゆき

緑の中にひとつの赤

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はじめて日展という公募団体に篆刻を出品しました。


が、展示不合格となりはやばやと里帰り。


万緑の中や吾子の歯生え初むる  中村草田男


の俳句のもとになった漢詩を篆刻しました。


来年の巡回展には安曇野も入っていました。


シャイシャイ

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シャイシャイです


したの動物園にパンダの赤ちゃんが生まれました。


でもまったく姿を見せません。


  ずいふうのげんきがでるかれんだー  11月号


秋の庭

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すっきりと秋らしい晴天。


すいこまれそうな空の青にイチョウの黄が映えます。


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昨年、柿の木をさっぱりと剪定したせいか今年の収穫はたったこれだけ。


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もみじはまっかっか。


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蕾をたくさんつけた山茶花も咲きはじめています。


2019年11月

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