ひぐら誌[遊印放浪記]/望月信幸のパーソナルブログ

巨大化した柿の木

CIMG2762.JPG


工房のある実家の庭のまん中に柿の木がある。


何度か切り倒されそうになったことがあるけれど現役だ。


これはご神木だ。といって写真を撮って帰った方もいた。


ここのところ毎日、この柿の実を取るのがぼくの日課となっている。


しかし、どうやっても手の届かないところに実はたくさんあるのだ。


どうやって取ろうか考えているうちに、柿の実は熟し鳥たちのえさになっていく。


CIMG2763.JPG

カメラを望遠にしたところで、取れない。


さて、どうしたもんか。


おいしそうでしょ。


渋柿です。


2018年10月

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このページは、Mochizukiが2018年10月24日 18:58に書いたブログ記事です。

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